文学哲学同好会

非公認団体

最終更新: 2026/07/23 08:17

5人

週1

12,000円/年

Share

文学哲学同好会について

  • 哲学の知識が身に付く。哲学ならではの視点を得られる。物事の本質をつかむ練習になる。

  • 哲学に限らず人文系の本を広く読むので、教養が身に付く。

  • 複数人で読書会をすることによって、本の難しいところが分かるようになる。時間も確保できる。

新歓ビラ

新歓イベント日程

現在開催予定の新歓はありません

サークル詳細

団体・サークル名

文学哲学同好会

団体・サークル名(カナ)

ブンガクテツガクドウコウカイ

サークル紹介文

主に人文系の読書会をしているサークルです。2026年は基本的には5名で活動中。
毎週金曜日6時から8時、アトリウムで活動しています。
文学よりも哲学系の話題が多めですが、もっと広く人文系の本を読むことにしています。
基本は読書会ですがたまにディベートや外国語の勉強をするかも。
詳しくない人・自身がない人でも大歓迎です!

過去の課題図書の例
・プラトン『国家』『ソクラテスの弁明』
・マルクス・ガブリエル『なぜ世界は存在しないのか』
・遠藤周作『沈黙』
・加藤秀一『はじめてのジェンダー論』
etc.


サークル種別

非公認団体

年間費用

12,000円/年

活動人数

5人

通常活動場所

峰キャンパス

通常活動場所詳細

宇都宮大学附属図書館(峰キャンパス)1階アトリウム

通常活動日

月曜日

火曜日

水曜日

木曜日

金曜日

土曜日

日曜日

通常活動日時詳細

18:00~20:00

オンライン活動

行う

オンライン活動日

不定期

オンライン活動日時詳細

不定期

各種SNS