哲学の知識が身に付く。哲学ならではの視点を得られる。物事の本質をつかむ練習になる。
哲学に限らず人文系の本を広く読むので、教養が身に付く。
複数人で読書会をすることによって、本の難しいところが分かるようになる。時間も確保できる。
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団体・サークル名
文学哲学同好会
団体・サークル名(カナ)
ブンガクテツガクドウコウカイ
サークル紹介文
主に人文系の読書会をしているサークルです。2026年は基本的には5名で活動中。
毎週金曜日6時から8時、アトリウムで活動しています。
文学よりも哲学系の話題が多めですが、もっと広く人文系の本を読むことにしています。
基本は読書会ですがたまにディベートや外国語の勉強をするかも。
詳しくない人・自身がない人でも大歓迎です!
過去の課題図書の例
・プラトン『国家』『ソクラテスの弁明』
・マルクス・ガブリエル『なぜ世界は存在しないのか』
・遠藤周作『沈黙』
・加藤秀一『はじめてのジェンダー論』
etc.
サークル種別
非公認団体
年間費用
12,000円/年
活動人数
5人
通常活動場所
峰キャンパス
通常活動場所詳細
宇都宮大学附属図書館(峰キャンパス)1階アトリウム
通常活動日
月曜日
火曜日
水曜日
木曜日
金曜日
土曜日
日曜日
通常活動日時詳細
18:00~20:00
オンライン活動
行う
オンライン活動日
不定期
オンライン活動日時詳細
不定期